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主にゲーム記録用。 俺の屍を越えてゆけの二次創作文字系サイトです。 ダラダラとプレイ記録を綴っております。 基本的に妄想語り有り、注意! そういうものがダメな方はUターンをお願いします。 更に言うと超不定期更新&完全自己満足BLOG。 色々とご注意下さい...。当然ながら誹謗中傷禁止。

06.01.04:58

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07.05.16:15

事の始まりと終わり その弐。


そして、第二段。

我ながら書きすぎたのに、削れない。

このアホさ加減...。



さて、それでは二回目の投稿へ。
之で正真正銘、彩羽月は最後になります。
今までこの様な辺境にかよって
紹介を呼んで下さった方々に、お礼を申し上げます。

宜しければ、新しい一族も覗いてやって下さいませ~。

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つづきはこちら

07.05.15:59

事の始まりと終わり。


数週間ほど前。
彩羽月最後の戦いは終わり。
目的の顔も出た事により、すべては完結の方向へと
進んで行きました。

『彩羽月』

この屋号の家はこの世界の後の歴史書には名前だけ
が存在する居たのか居ないのかすら良く解らない一族。
少なくとも最終戦の後、二年から三年は京で暮らします。
が、朱点の残存鬼を粗方狩り終えて一族は北上して行きます。
帝はそれまでの功績により優遇してくれると約束しましたが
やはり、誰も自分達を知らない場所で、ひっそりと
暮らしたかったのでしょう。

其処から先、彼等がどうなったのか。
それは誰にも解らない事。

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さて、最後の。

06.23.21:45

思い返してみれば。


我が一族に水肌が余り居ない事実。
と言うもの、何時だったか凄く体力の低い一族が居た頃。
それでも普通に髪刈りが出来てから、余り重視しなく
成ってしまった体水の事があるからです。

勿論、モードが「あっさり」だからでしょうけど。
これで他のモードやろうものならさっそう、最重要事項に
浮上してくるんじゃなかろうかと。

まあ、陽炎って凄くバランスブレーカーだよねって事か。
私は別にそれでもゲームプレイしながら一族妄想
が出来ていれば満腹の人(痛)なので普通に使って
プレイしてしまいますが。

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そんな訳で――

06.21.00:59

プロローグ的箇条書き




新たに始めた一族。


『夏雲一族 久遠の詩』


その箇条書き。



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赤火を追う日々

06.20.23:08

愛溢れ


溢れ過ぎてラストメンツの説明文が信じられない程
長く……こ、之は一人一人紹介するか、二人ずつ……?

まぁ、載せる時に考えようそうし様。
好い加減、この子どんな性格なんだろう?とか考える
ネタが切れそうだったんですが、あら不思議。
被ってはいるけど湧いて来るんですね峠を越えると。

が。

清々しく贔屓キャラへの意思の注ぎ込みが透けて見える
レベルさー!...ははorz

さて、まだ書いてない紹介は二人。
何時頃文章の神様が降りてくるかに寄ります(ちょ。

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