06.04.06:42
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06.03.04:10
懐かしい思い出
に、引き寄せられて最近はもっぱらとFF7の事を
考える日々の六花です。
変な時間に目が覚めました。
眠れない夜にパート2 orz
しかし、一族紹介とは妙なものでその最中に
テキストを眺めているだけで文章が浮かんでくる。
そんな私は――
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05.28.04:11
眠れない夜に
こっそりと書く、一族紹介の第六回。
画像編集中にミスでとんでもないサイズに引き伸ばしてしまい
HDから異音がして戦々恐々とした六花です。
本気でパニック一歩手前でした……。
ああ、吃驚した...。
と、言う事でサックサクいってみやう。
05.25.00:54
他意は無かったんですが
久しぶりにファイナルファンタジー7とかやってます。
当然、俺屍の手は止まって居る訳なんですが……。
このゲームは、私がぬるいけどゲーマー道に入る
きっかけになった、思い入れが出来にくいタイプ
が割りと思い出も思い入れも有る珍しい代物です。
あの当時は、システムも物語りも余り良く解らないまま。
マテリアを着脱する時の音が聴きたいとかBGMが聴きたい
とか後記は兎も角、前記は如何よみたいな理由で黙々
とシナリオを進めていました。
そうしたなら、何時の間にかラスボスへと行き着いて倒して
仕舞ったんですよねぇ。
それ以前から、ゲームはやっていたのですが基本的に
人がしているのを見る専門気味のところが有った私は
ほぼ自力でクリアした初ゲームが之になった訳です。
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当然、俺屍の手は止まって居る訳なんですが……。
このゲームは、私がぬるいけどゲーマー道に入る
きっかけになった、思い入れが出来にくいタイプ
が割りと思い出も思い入れも有る珍しい代物です。
あの当時は、システムも物語りも余り良く解らないまま。
マテリアを着脱する時の音が聴きたいとかBGMが聴きたい
とか後記は兎も角、前記は如何よみたいな理由で黙々
とシナリオを進めていました。
そうしたなら、何時の間にかラスボスへと行き着いて倒して
仕舞ったんですよねぇ。
それ以前から、ゲームはやっていたのですが基本的に
人がしているのを見る専門気味のところが有った私は
ほぼ自力でクリアした初ゲームが之になった訳です。
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